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業務案内

試作品製作(3Dプリンタ)

ProJet 3500 HDMax (3D Systems社)

参考

【ProJet 3500 HDMaxの主な特徴】
・マルチジェット方式
・造形サイズ(X,Y,Z) 298×185×203mm
・積層ピッチ(最小) 0.016mm、精度 ±0.025〜0.05mm
・他機種に比べ、より精巧な造形物を出力することが可能
・材料は一種類のみ(アクリルライク半透明)

※2014年12月導入

 

Stratasys F370 (Stratasys Japan社)

参考

【Stratasys F370の主な特徴】
・FDM方式
・造形サイズ(X,Y,Z) 355×254×355mm
・積層ピッチ(最小) 0.127mm、精度 ±0.2mm
・多彩なカラーバリエーション、リアルマテリアルを使用可能
 (ABS-M30,ASA,PC-ABS,PLA)

※2018年3月導入

 

EDEN260V (Stratasys Japan社)

参考

【EDEN260Vの主な特徴】
・インクジェット方式
・造形サイズ(X,Y,Z) 255×252×200mm
・積層ピッチ(最小) 0.016mm、精度 ±0.1mm
・造形速度が速い
・材料の種類が豊富(アクリルライク5種、ゴムライク3種、PPライク1種)

※2009年12月導入

 

formlabs Form2 (formlabs社)

参考

【formlabs Form2の主な特徴】
・SLA(光造形)方式
・造形サイズ(X,Y,Z) 145×145×175mm
・積層ピッチ(最小) 0.025mm、精度 ±0.1mm
・耐熱素材を使用可能
 (レジン4種、タフレジン、耐熱性樹脂、PPライク樹脂、ゴムライク樹脂)

※2018年3月導入

 

3Dプリンタの利用方法

当社では3Dプリンタを単なる造形装置としての位置付けでなく、機構設計に応用するために、プレゼンテーションの一環、デザイン確認、量産設計の事前確認、駆動部分の再現等、多岐にわたり利用しております。

その他(板金・切削部品)

製造メーカー様との連携により、板金部品、切削部品等の製造も可能ですので、試作品製作も一括して、お受けいたします。

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